岩槻北稜霊園で家族と入れるお墓|家族墓「やすらぎ」と期限付き永代供養墓「新彩の苑」を比較

岩槻北稜霊園には、代々受け継いでいく一般墓のほかに、利用する人数をあらかじめ決めてご家族で使用できるお墓があります。
その選択肢となるのが、家族墓「やすらぎ」と期限付き永代供養墓「新彩の苑(しんさいのその)」です。
家族墓「やすらぎ」は4人まで納骨でき、年間管理料がかからないお墓です。
一方の「新彩の苑」は、正式には「家族墓」という商品名称ではありませんが、2人用・4人用・6人用があり、ご夫婦やご家族で利用するお墓として選ぶことができます。
一般墓のように代々お墓を受け継いでいく仕組みとは異なり、どちらも最後の方が納骨されてから決められた期間が経過すると、お墓じまいをして合祀されます。そのため、将来ご家族がお墓じまいを手配する負担を残したくない方にとっても、比較しておきたい選択肢です。
ただし、利用できる人数や年間管理料などには違いがあります。
この記事では、岩槻北稜霊園で実際にご案内している家族墓「やすらぎ」と「新彩の苑」について、それぞれの特徴や違いを比較しながら、ご家族にはどちらが合っているのか分かりやすくご紹介します。
◇岩槻北稜霊園で家族と入れるお墓は大きく2つ
「家族で入るお墓」と聞くと、家族代々で受け継いでいく一般的なお墓を思い浮かべる方も多いかもしれません。
岩槻北稜霊園には、そうした一般墓のほかに、あらかじめ利用する人数が決められていて、ご夫婦やご家族で一緒に入ることができるお墓があります。
大きく分けると、次の2つです。
- 4人まで納骨できる「家族墓 やすらぎ」
- 2人用・4人用・6人用から選べる期限付き永代供養墓「新彩の苑(しんさいのその)」
「新彩の苑」は、正式には「家族墓」という商品名称ではありません。
ただし、2人・4人・6人と利用する人数に合わせて選ぶことができ、ご夫婦やご家族で利用できるため、家族で入れるお墓を探している方には、家族墓とあわせて検討していただきたい選択肢のひとつです。
また、どちらも最後の方が納骨されてから決められた期間が経過すると、お墓じまいをして合祀される仕組みになっています。
そのため、「今は家族だけのお墓としてお参りしたいけれど、将来のお墓をどうするかも考えておきたい」という方にも、比較していただきたいお墓です。
では、家族墓「やすらぎ」と「新彩の苑」には具体的にどのような違いがあるのでしょうか。
ここからは、それぞれのお墓の特徴を順番にご紹介します。
① 4人まで利用できる家族墓「やすらぎ」
岩槻北稜霊園の家族墓「やすらぎ」は、ご家族で4人まで納骨できる個別のお墓です。
永代利用料は90万円で、年間管理料はかかりません。
家族だけのお墓としてお参りできる一方で、最後の方が納骨されてから33年が経過するとお墓じまいをして合祀されるため、将来のお墓のことまで考えられた仕組みになっています。
「家族だけのお墓を持ちたいけれど、子どもや孫にずっとお墓を受け継いでもらうのは心配」という方にも、比較していただきたいお墓です。

・家族だけの個別のお墓としてお参りできる
やすらぎは、決められた期間、ご家族だけの個別のお墓として利用できます。
最初からほかの方と一緒に納骨されるお墓ではないため、ご家族のお骨を納めたお墓に手を合わせ、お参りすることができます。
「将来のことは考えておきたいけれど、できるだけ長く家族だけのお墓としてお参りしたい」という方にとっても、大切なポイントです。
納骨できるのは4人までとなっているため、ご夫婦だけでなく、ご家族3人・4人での利用を考えている場合にも候補になります。
・年間管理料がかからず、費用の仕組みがシンプル
家族墓「やすらぎ」の特徴のひとつが、年間管理料がかからず、費用の仕組みが分かりやすいことです。
お申し込み時に必要となる永代利用料は90万円です。
その後は毎年の管理料がかからず、必要になるのは、納骨する方のお名前などを墓石に刻む彫刻料と、実際にご遺骨を納める際の納骨料です。
お墓は購入するときの金額だけでなく、「その後、どのような費用がかかるのか」も気になるところです。
やすらぎは、毎年支払う管理料がないため、将来必要になる費用をイメージしやすい、シンプルな仕組みになっています。
この費用の考え方は、年間管理料が必要となる「新彩の苑」との大きな違いのひとつです。
・最後の方の納骨から33年後に合祀へ
家族墓やすらぎは、一般墓のように代々受け継ぎながら、ずっと同じお墓を残していく仕組みとは異なります。
4人までのご家族で個別のお墓として利用し、最後の方が納骨されてから33年間は個別のお墓として残り、その後、お墓じまいをして合祀されます。
「合祀(ごうし)」とは、ほかの方のご遺骨と一緒に供養されることです。
将来その時期を迎えた際に、ご家族があらためてご遺骨の移転先を探したり、お墓じまいの手続きを進めたりする必要がないことも、家族墓「やすらぎ」の特徴です。
「自分たちが元気なうちに、お墓のその先まで決めておきたい」「子どもや孫にお墓じまいの負担を残したくない」という方は、こうした将来の仕組みも含めて検討してみるとよいでしょう。
② 2人・4人・6人から選べる期限付き永代供養墓「新彩の苑」
岩槻北稜霊園の「新彩の苑(しんさいのその)」は、2人用・4人用・6人用から、ご家族の人数に合わせて選べるお墓です。
正式な商品名称は「家族墓」ではなく、期限付き永代供養墓という仕組みのお墓になります。
「期限付き」と聞くと少し分かりにくいかもしれませんが、すぐに合祀されるわけではありません。
ご家族の個別のお墓として利用したあと、最後の方が埋葬されてから13年間はそのままお墓が残り、13年が経過した後に合祀墓へ移される仕組みです。
「夫婦2人で入りたい」「家族4人で使いたい」「6人まで入れるお墓を探している」など、ご家族の人数に合わせて検討しやすいことが、新彩の苑の大きな特徴です。

・家族の人数に合わせて2人・4人・6人から選べる
新彩の苑には、2人用・4人用・6人用があります。
たとえば、ご夫婦2人で利用する場合には2人用、ご家族4人で利用する場合には4人用というように、実際にお墓を利用する予定の人数に合わせて選ぶことができます。
特に4人での利用を考えている場合は、先ほどご紹介した「家族墓」も4人まで納骨できるため、家族墓と新彩の苑の両方が候補になります。
一方、夫婦2人だけのお墓を考えている方や、5~6人で一緒に入りたいと考えている方には、2人用・6人用が用意されている新彩の苑も比較していただきたい選択肢です。
「何人で利用する予定なのか」を一度ご家族で整理してみると、お墓を選びやすくなります。
・最後の方の納骨後も13年間は個別のお墓として利用
新彩の苑は、最初からほかの方と一緒の合祀墓へ納骨するお墓ではありません。
利用登録をした方をご家族の個別のお墓へ納骨していき、最後の方が埋葬されてから13年間は、そのまま個別のお墓として残ります。
そして13年が経過すると、お墓じまいが行われ、ご遺骨は合祀墓へ移されます。
そのため、ご家族が将来あらためてお墓じまいの方法を調べたり、石材店へ撤去を依頼したりする必要がありません。
「家族のお墓としてお参りできる期間はほしいけれど、その後のお墓を子どもや孫にずっと管理してもらうのは心配」という方にとっても、将来まで考えやすい仕組みとなっています。
・年間管理料は家族墓「やすらぎ」と仕組みが異なります
新彩の苑を検討するときに確認しておきたいのが、年間管理料です。
先ほどご紹介した家族墓「やすらぎ」は年間管理料がかかりませんが、新彩の苑では、利用登録をしている最後の方が埋葬されるまで年間管理料が必要となります。
最後の方が埋葬された時点で、その後の年間管理料はかかりません。
ただし、利用者とお墓の名義人が異なる場合には、最後の方の埋葬後も13年間分の管理料のお支払いが必要となります。
少し分かりにくい部分でもあるため、新彩の苑を検討する際には、「自分たちの場合、管理料はいつまで必要なのか」を事前に確認しておくと安心です。
家族墓「やすらぎ」と新彩の苑では、このように利用できる人数だけでなく、年間管理料の仕組みにも違いがあります。
どちらが合っているかは人数だけで決めるのではなく、これからかかる費用や将来のお墓のことも含めて比較してみることが大切です。
◇家族墓「やすらぎ」と「新彩の苑」の違いを比較
ここまで家族墓「やすらぎ」と「新彩の苑」について、それぞれの特徴をご紹介してきました。
どちらも、ご家族の個別のお墓として利用でき、将来的にはお墓じまいをして合祀されるという点は共通しています。
一方で、利用できる人数や年間管理料、最後の方が納骨されてから合祀されるまでの期間などには違いがあります。
まずは、2つのお墓の違いを比べてみましょう。
| 比較項目 | 家族墓「やすらぎ」 | 新彩の苑 |
|---|---|---|
| 納骨できる人数 | 4人まで | 2人・4人・6人から選択 |
| 基本となる費用 | 永代利用料 90万円 | 商品により異なる(52万~169万円) |
| その後に必要となる主な費用 | 彫刻料・納骨時の納骨料 | 管理料・彫刻料・納骨料など※ |
| 個別のお墓として利用 | できる | できる |
| 年間管理料 | かからない | 利用登録をしている最後の方が埋葬されるまで必要※ |
| 最後の方の納骨後 | 33年間、個別のお墓として残る | 13年間、個別のお墓として残る |
| その後 | お墓じまいをして合祀 | お墓じまいをして合祀 |
| 将来のお墓じまい | ご家族による手配は不要 | ご家族による手配は不要 |
| 特に比較したい方 | ・4人までで利用したい方・毎年の管理料がかからないお墓を希望する方・費用の仕組みが分かりやすいお墓を希望する方・個別のお墓を長く残したい方 | ・2人・4人・6人など利用人数に合わせて選びたい方・複数の商品やデザインから比較したい方 |
※新彩の苑は、利用登録をしている最後の方が埋葬された時点で、その後の年間管理料はかかりません。ただし、利用者とお墓の名義人が異なる場合には、最後の方の埋葬後も13年間分の管理料が必要となります。詳しい条件についてはお問い合わせください。
特に分かりやすい違いが、「利用できる人数」「年間管理料」「個別のお墓として残る期間」の3つです。

・利用する人数で比べると?
家族墓「やすらぎ」は4人まで利用できます。
新彩の苑は2人用・4人用・6人用があるため、「夫婦2人で入りたい」「6人まで一緒に入りたい」といった場合には、新彩の苑が選択肢になります。
一方、4人で利用する場合は、家族墓と新彩の苑のどちらも候補になります。
そのため4人での利用を考えている方は、人数だけで決めず、年間管理料や個別のお墓として残る期間なども比べてみるとよいでしょう。
・年間管理料で比べると?
家族墓「やすらぎ」は、年間管理料がかかりません。
一方、新彩の苑は、基本的に利用登録をしている最後の方が埋葬されるまで年間管理料が必要です。
そのため、お墓を購入するときにかかる費用だけではなく、その後の管理料も含めて比較することが大切です。
新彩の苑については条件によって管理料の扱いが異なるため、「自分たちの場合はいつまで、どのくらい必要になるのか」を確認したうえで検討すると分かりやすいでしょう。
・個別のお墓として残る期間で比べると?
もうひとつ確認しておきたいのが、最後の方が納骨されてから、お墓じまいをするまでの期間です。
家族墓「やすらぎ」は、最後の方が納骨されてから33年間、新彩の苑は13年間、個別のお墓として残ります。
期間が過ぎた後は、どちらもお墓じまいが行われ、ご遺骨は合祀墓へ移されます。
そのため、「最後の人が入った後も、できるだけ長く家族のお墓を残したい」という場合には、この33年と13年の違いも確認しておきたいポイントです。
反対に、期間の長さだけでどちらが良いと決まるものでもありません。
何人で利用するのか、年間管理料をどう考えるのか、将来どのくらいの期間お墓を残したいのかなど、ご家族が大切にしたいことを整理しながら比べることが、自分たちに合ったお墓を選ぶポイントです。

◇家族墓「やすらぎ」と新彩の苑、どちらが合っている?
「家族墓と新彩の苑の違いは分かったけれど、自分たちにはどちらが合っているのだろう?」
そんな方は、まず何人で利用する予定なのかを考えてみると、候補を絞りやすくなります。
ただし、同じ人数でも、年間管理料や個別のお墓として残る期間、墓石のデザインなど、何を大切にするかによって選び方は変わります。
ここでは、利用する人数を目安に、それぞれのお墓を見ていきましょう。
・4人まで・年間管理料がかからないお墓を希望する方は「やすらぎ」
4人までで利用する予定があり、毎年の管理料がかからないお墓を希望する方は、家族墓「やすらぎ」から検討してみると分かりやすいでしょう。
家族墓は4人まで納骨でき、年間管理料がかかりません。
また、最後の方が納骨されてから33年間は個別のお墓として残り、その後はお墓じまいをして合祀されます。
そのため、
- 4人までで利用したい
- 年間管理料がかからないお墓を選びたい
- 最後の方の納骨後も、できるだけ長く個別のお墓を残したい
- 将来、家族にお墓じまいの手配を残したくない
といったことを重視する方には、比較していただきたいお墓です。
・夫婦など2人で利用したい方は「新彩の苑」も候補に
「夫婦2人で入れるお墓を探している」という方には、新彩の苑の2人用があります。
家族墓も4人まで納骨できるため、2人で利用すること自体はできますが、新彩の苑には2人用のお墓が用意されています。
そのため、最初から「私たち夫婦2人で利用する」と決めている場合は、新彩の苑2人用を含めて比較してみるとよいでしょう。
ただし、「2人だから新彩の苑」と人数だけで決める必要はありません。
年間管理料や費用、個別のお墓として残る期間、実際のお墓の大きさやデザインなども見比べながら、ご夫婦の希望に合う方を選ぶことが大切です。
・4人で利用したい方は、両方を比べてみましょう
4人で利用する場合は、「家族墓」と「新彩の苑4人用」のどちらも候補になります。
そのため、「4人だからこちら」と人数だけで決めることはできません。
たとえば、年間管理料を重視する場合は、管理料がかからない家族墓が比較候補になります。
家族墓「やすらぎ」は永代利用料90万円で、年間管理料はかかりません。その後に必要となる主な費用は、彫刻料と納骨時の納骨料です。
一方、新彩の苑は、選ぶお墓によって料金が異なり、年間管理料の仕組みも「やすらぎ」とは異なります。
4人で利用する場合は、最初にかかる費用だけでなく、その後の管理料や個別のお墓として残る期間なども含めて比較してみると、違いが分かりやすくなります。
また、最後の方が納骨された後に個別のお墓として残る期間も、家族墓は33年間、新彩の苑は13年間と異なります。
一方で、実際にお墓を選ぶときには、こうした条件だけでなく、価格や墓石のデザイン、お墓の大きさ、区画の雰囲気なども気になるところです。
数字だけを見て決めるのではなく、
「どちらのデザインが好みに合っているか」
「実際にお参りするとしたら、どちらが自分たちらしいと感じるか」
といったことも含めて比べてみると、選びやすくなります。
岩槻北稜霊園では家族墓と新彩の苑を実際に見比べることができますので、4人で利用する予定の方こそ、両方を見てから検討するのがおすすめです。

・5~6人で利用したい方は「新彩の苑6人用」
5~6人で一緒に利用できるお墓を探している場合は、新彩の苑の6人用が候補になります。
家族墓は4人までのため、5人以上での利用を予定している場合には、新彩の苑との違いが分かりやすくなります。
たとえば、ご夫婦だけでなくお子さんも一緒に入りたいなど、「誰と一緒のお墓に入りたいのか」を考えてみると、必要な人数も見えてきます。
現在は5人で考えていても、将来的にもう1人追加で利用する可能性がある場合などは、最初から6人まで利用できるお墓を検討しておく方法もあります。
お墓は今の人数だけでなく、将来誰が利用する可能性があるのかまで考えて選ぶことが大切です。
◇迷ったら、実際のお墓を見比べてみるのがおすすめ
ここまで「家族墓」と「新彩の苑」の違いをご紹介してきましたが、条件を比べても「どちらが自分たちに合っているのか決めきれない」ということもあると思います。
特に4人での利用を考えている場合は、どちらのお墓も候補になるため、迷われることもあるでしょう。
そんなときは、実際に岩槻北稜霊園を見学して、家族墓と新彩の苑を見比べてみることをおすすめします。
ホームページの写真や比較表から、納骨できる人数や年間管理料などを確認することはできますが、実際のお墓を前にして初めて分かることもあります。
たとえば、墓石の大きさやデザイン、区画の広さ、周囲の雰囲気などは、写真だけではなかなかイメージしにくいものです。
また、「ここで家族と一緒にお参りするとしたら」と考えながら実際のお墓を見てみることで、ご家族に合っているかをより具体的に考えやすくなります。
家族墓と新彩の苑で迷っている場合も、見学する前にどちらか一方に決めておく必要はありません。
「夫婦2人で利用したいけれど、どれが合っている?」
「4人で利用するなら、家族墓と新彩の苑はどちらがいい?」
「年間管理料も含めて比較したい」
「6人で入れるお墓を実際に見てみたい」
といった段階でも大丈夫です。
利用する人数や将来のお墓のことなど、ご家族の希望を整理しながら実際のお墓を見比べることで、資料や数字だけでは分からなかった違いも見えてきます。
お墓は、これからご家族がお参りをしていく場所でもあります。
条件だけで急いで決めるのではなく、実際の大きさやデザイン、周囲の雰囲気まで確かめたうえで、ご家族が納得できるお墓を選んでみてはいかがでしょうか。

まとめ|家族に合ったお墓を岩槻北稜霊園で比較してみませんか?
岩槻北稜霊園には、ご家族で利用できるお墓として、4人まで納骨できる家族墓「やすらぎ」と、2人用・4人用・6人用から選べる「新彩の苑」があります。
どちらも家族の個別のお墓としてお参りでき、将来はお墓じまいをして合祀される仕組みですが、利用できる人数や年間管理料、個別のお墓として残る期間などには違いがあります。
そのため、「どちらの方が良い」と一概に決めるのではなく、何人で利用するのか、将来どのくらいの期間お墓を残したいのか、毎年の管理料をどう考えるのかなど、ご家族が大切にしたいことに合わせて選ぶことが大切です。
特に4人で利用する場合は、家族墓「やすらぎ」と「新彩の苑4人用」の両方が候補になります。
「4人ならどちらが合っている?」
「夫婦2人だけで利用したい」
「6人まで一緒に入れるお墓を探している」
「管理料を含めた費用を比較してから考えたい」
このように、まだお墓を決めきれていない段階でもお気軽にご相談ください。
岩槻北稜霊園では、家族墓と新彩の苑を実際に見比べながら検討することができます。
ホームページや資料だけでは分かりにくいお墓の大きさや墓石のデザイン、区画や周囲の雰囲気なども、現地で実際にご確認いただけます。
「まずは詳しい内容を知りたい」という方は資料請求から、「実際のお墓を見比べてみたい」という方は現地見学からでも大丈夫です。どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。
ご家族にとって、これから安心してお参りできるお墓を一緒に考えていきましょう。
監修者情報
渡辺裕
(わたなべゆたか)
1984年生まれ。千葉県松戸市育ち。実家が石材店のため、小さい頃からさまざまなご家族様の供養に触れて育つ。大学卒業後は法人向けソリューション営業に従事し、その後当石材店に勤務。多くのご家族様のお墓の建立に携わり、2017年に4代目店主として代表取締役に就任。終活に関する資格を多数所有し、幅広い知識と経験でお客様に寄り添ったサポートを心がけている。
有限会社 千代田家石材店/代表取締役
一般社団法人 日本石材協会/認定 お墓ディレクター 2級 認定番号 21-200080-00
一般社団法人 終活カウンセラー協会/終活カウンセラー 2級
一般社団法人 日本看取り士会/看取り士
一般社団法人 日本尊骨士協会/尊骨士
ーお墓に関するご相談ならぜひ千代田家石材店にー
当社は大正8年に八柱霊園の参道に創業してから100余年。
千代田家石材店は、お客様に寄り添ったご提案・ご法要・お墓参りのお手伝いをさせて頂いています。
埼玉県さいたま市の岩槻北稜霊園のほか、埼玉、茨城、千葉県内に多数お取り扱いの霊園がございます。
ご埋葬やお墓の購入、お墓のリフォームなど、お墓やご法要に関することでしたら、何でもご相談ください!
有限会社 千代田家石材店
住所:〒270-2253 千葉県松戸市7-450(八柱霊園 中参道)
営業時間:8:00〜19:00(土日祝日営業)
店舗定休日:火曜(祝日・お盆・お彼岸・年末年始を除く)
※各霊園のご案内は随時行っております。
TEL/FAX:047-387-2929/047-389-0088
HP:https://chiyodaya.co.jp/
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【2023年11月23日 新区画オープン】








